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Kistの先には、ドキドキする未来がある。

about0金沢科学技術専門学校(Kist キスト)は、昭和62年に北陸唯一の総合工業系専門学校として創立。以来、多くの卒業生が北陸を中心とした産業界において、技術者として活躍しています。各学科・コースのカリキュラムは、目標とする職業に直結した専門的かつ実践的な内容であり、毎年、社会の方向性や求められる技術を見極めながら、全体のカリキュラムの見直し・改善を行っています。 また、各種資格の取得に向けても万全なバックアップ体制を整えております。2年間の修業後には、より高度な資格取得、技術知識を修得するためのマスターコース(1年制)も設置しています。

 


 

学校長挨拶

kiyohara今、望めば誰でも大学に入れる大学全入時代を迎えた中で、集中的な専門教育を受けて技術職の輩出を目指す専門学校の役割は、いっそう大きくなっています。ものづくり、技術立国を標ぼうして世界に伍する我が国にとって、希少価値の高い優れた技術者を育成することが社会的責務であり、役割であると考えています。多くの卒業生が様々な分野で活躍している事実が喜びであり、誇りでもあります。

 

学校長 清原 邦雄

 


 

Kistの歩み

1986 学校法人金沢科学技術学園、金沢科学技術専門学校 設立認可。
1987 金沢科学技術専門学校 開校。
1987 自動車整備士1種養成施設として運輸省より認可を受ける。
1988 工事担当者デジタル・アナログ試験の受験科目一部免除を郵政省より認定される。
1989

建築デザイン学科(現、建築学科)が石川県知事より二級建築士及び木造建築士試験の受験資格認定を受ける。インテリアデザイン学科を開設。

1990 本校舎(改修工事)竣工。別館新校舎竣工。
1990 インテリアデザイン学科が(財)建築技術教育普及センターより、インテリアプランナー試験の受験資格に係わる課程の認定を受ける。
1994 この年の卒業生(2年課程)から、文部科学省より「専門士」称号が付与される。
1995 高等課程(工業技術課程)を設置。
1998 コンピュータ学科から情報システム学科へ学科名変更。
1998 メディアクリエイト学科、ビジネスパソコン学科、映像イベント学科開設。
1999 マルチメディアスタジオ完成。ワークステーションマシン導入。
2000 電気・電子工学科をデジタル・通信工学科に学科名変更。
2001 高速ネットワークシステム構築
2002 プレゼンテーションルーム完成。
2004 映像イベント学科を映像音響学科に学科名変更。家具クラフト学科開設。
2004 自動車実習設備(増設工事)竣工。
2005 建築学科実習施設増設。
2006 自動車実習設備増設。
2008 情報システム学科を情報工学科に学科名変更。
2010 Macintoshパソコンルーム新設。
2011 電気エネルギー工学科開設。

 

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